FC2 Blog Ranking 汚オールスターズ 2010年10月
FC2ブログ
くら寿司
2010-10-29 Fri 23:00



いつもは、「トロサーモン」が食べたくて、かっぱ寿司に行くんだけど、くら寿司にも「はらす」という名前で新メニューとして登場した。
「焼きサーモン」も美味いし「炙りサーモン」も美味いし、サーモン好きとしてはこれだけ揃えられたら、もう今後はくら寿司に行くしかない。
「ウニホタテ軍艦」も美味かった。
それにしても、5皿に一度のガチャガチャは当たった試しがない。
スポンサーサイト
別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |
石森のNEWアクセラ
2010-10-29 Fri 22:41

同じ1500ccだけど俺や岩瀧の旧型とは全然違うな。

フロントとリアのスポイラーが標準装備だから2000ccとぱっと見区別がつかない。
これで200万以下というのも凄い。

うらやまし~なぁ~。
別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |
安全地帯”完全復活”コンサートツアー2010 Special at 日本武道館~Starts &Hits~「またね・・・。」 ライブCD発売決定!
2010-10-26 Tue 00:36
12/8 に「安全地帯”完全復活”コンサートツアー2010 Special at 日本武道館~Starts &Hits~「またね・・・。」のライブCDが発売される。
10/6に行われた国内ツアー最終日の日本武道館公演の模様を,11/4にはWOWOWで放送,11/22にはライブDVDも発売されるのだが,ライブCDまで発売されることになった。

ライブCD ↓
Amazon リンク
ライブDVD↓
Amazon リンク

WOWOW↓
WOWOW HP

安全地帯“完全復活”コンサートツアー 2010〜Starts & Hits〜「またね…。」
2010年10月6日日本武道館セットリスト
01. じれったい
02. 熱視線
03. 好きさ
04. プルシアンブルーの肖像
05. 銀色のピストル
06. マスカレード
07. 真夜中すぎの恋
08. 月に濡れたふたり
09. 蒼いバラ

アコースティック(10~17)
10. ワインレッドの心
11. 恋の予感
12. 碧い瞳のエリス
13. Friend
14. 夏の終りのハーモニー
15. To Me
16. ほゝえみ
17. あの頃へ

18. Lonely Far
19. どーだい
20. We're Alive
21. 夢になれ
22. 雨
23. オレンジ
24. ひとりぼっちのエール
25. I Love Youから始めよう
26. 悲しみにさよなら


26曲全曲収録されるかな?
別窓 | 玉置浩二 | コメント:0 | トラックバック:0 |
今季第8戦パツイチ戦
2010-10-21 Thu 12:31
10月20日水曜 入間中央公園野球場で行われたこの試合は10年間の長い汚史上の中でも指折りの好ゲームになった。

16対3の圧勝だったが、その内容も良かった。
先発伊藤が3回2失点とまずまずの結果を残すと二番手原田がこれまでで最高のピッチングを見せ4回からの3イニングを被安打0!エラーによる1失点の快投!
更には続く3番手の岩瀧も、7回からの3イニングを被安打0!無失点と完璧に抑えた。
守備陣もサード石森ショート黒田への辺りがかなり多かったが内野への当たりでのエラーは0!外野の難しいフライで記録上エラーになったのが2つと中継ミスが一つあっただけで、ほぼ完璧だった。
攻撃面でもこれまでの貧打が、嘘のように初回から5安打するなど、一番から七番までで16安打の猛攻。16得点を上げた。
特に二番に入った片野が、左右に打ち分けて4安打。7番に入った新人の嶋津が3安打と大当たりだった。
これで今季の対戦成績は3勝5敗となった。
動画は、土曜以降にアップしますがヒットが多かったのでたくさん打った人は、一部来月に入ってからの更新になると思います。

1番 黒田 センター前ヒット


2番 片野 ライト線タイムリーヒット


片野 4安打目のセンター前ヒット


3番 梅田 右中間ツーベース


4番 田中 ライト前タイムリー


5番 石森 ライトオーバースリーベース


6番 林 レフト前タイムリー


7番 嶋津 レフトオーバーツーベース


8番 服部 満塁の一塁ランナーなのに,血迷った盗塁・・・。


9番 赤坂 ショートフライ


10番 伊藤 三振 投球シーンが無くてすみません


2番手 原田のピッチング

間違って片野さんの動画をアップして容量が足りなくなってしまったので,11月にアップします。原田さんすみません。11月に2つ載せますのでお待ち下さい。

3番手 岩瀧のピッチング 最後のバッターをスローフォークで三振で仕留める。

別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |
片野さんインタビュー
2010-10-12 Tue 23:11

片野さんが学生さんにインタビューを受け、その内容が下記のサイトで公開されています。
要チェック。

vol0188.jpg


 ここをクリック!

ReLife(リライフ)学生が聞いた企業家の心
別窓 | 休日 | コメント:0 | トラックバック:0 |
安全地帯“完全復活”コンサートツアー2010 Special at 日本武道館 DVD 発売決定!
2010-10-08 Fri 09:07
ライヴDVD! 2010年12月8日(水)発売予定

『安全地帯“完全復活”コンサートツアー2010Special at 日本武道館~Starts & Hits~「またね・・・。」DVD』
(2010.12.8 / ユニバーサル・ミュージック / UIBZ-5064 / 2枚組)
一部通販サイトで既に予約受付開始(定価 5,800円(税込))

2枚組みなので,26曲全部収録されることを期待!

b30bbbac3d5c95243f0e333e776d9312.jpg
別窓 | 音楽 | コメント:0 | トラックバック:0 |
安全地帯コンサート武道館10/6(水)
2010-10-08 Fri 08:58






フジテレビの小倉さんやTOKIOなどの名前があった。


国内最終公演となる武道館公演に行ってきた。

絶好調で29曲も唄っていた伊勢崎。声の調子が悪くなり、26曲に曲数は減ったものの気持ちの入った歌で、感動的だった府中の森。

そして、昨日の武道館は、大学生だった1997年に初めて玉置のソロコンサートに行った時以来13年ぶりだった。

当時はドラマ『コーチ』の主題歌だった『田園』が大ヒットしていて、観客の年齢層も若かったけど、今は間違いなく平均年齢40才以上。

それでも、13年前の武道館と比べても勝るとも劣らない盛り上がりだった。
心配された声の調子は、府中の森の時よりも、かなり回復していたようで、ワインレッドやFriendのサビも問題なく出ていた。

玉置浩二の52才とは思えないくらいのパワフルなステージが、そうさせるのだろうがコンサート中は、周りで盛り上がっている人たちが、ほとんど40以上だとは、思えないくらいだった。パワフルさは、多分、郷ひろみ以上じゃないかな?

トークもいつもは数分だけなのだが、この日は多分10分以上は話していたと思う。合間合間でファンや、これまでお世話になった人達に感謝の言葉も再三口にしていた。

また、最終日ということで、芸能人も長渕剛、朝青龍、キャイ~ン天野などたくさん来ていて、開演前に気づいた一部の観客から拍手が起こっていた。

自分の席からは誰も見えなかったけど、長渕剛が観に来るって凄いよね。

WOWOWOWの収録もあって、自分の直ぐ横にも巨大なカメラがあった。
11月4日夜9時から放送されるので、是非見て下さい。


0108ab6ab8bd7bb3654338f6de5ee879.jpg

玉置浩二さんの立ち位置
45eaccafe81b3f95c5b8d08ab514bfbf.jpg

ドラム 田中裕二さんの立ち位置
5dcf5f8e511310d5ee0c7d86c40591df.jpg

ギター 矢萩渉さんの立ち位置
faba244bb1849b27f8c4f5d1af353a7c.jpg

ベース 六土開正さんの立ち位置
e7c0dea3df5beba488bf0b2c1c210f52.jpg

ギター 武沢佑昴さんの立ち位置
cc01aee6b78d219bc179e2381ac6b0d7.jpg

ピアノ&キーボード サポートメンバー 松田真人さんの立ち位置
1be380257b05c73024a6b158ad90c81f.jpg

キーボード サポートメンバー 川村ケンさんの立ち位置
a5a80bea7bd4f4aee0d4077d3a1cf9b8.jpg


*会場の写真は,川村ケンさんのブログより添付。「ケン坊のこんな感じ。」
別窓 | 玉置浩二 | コメント:0 | トラックバック:0 |
安全地帯 玉置浩二 病気 奇行 の理由
2010-10-01 Fri 23:34

汚の試合後の宴会の席でも話題に上がるようになった玉置について、色々分かってきたので、今日はこのブログにしては,珍しく超長文で汚のメンバーに説明します。
府中
*会場の画像は,サポートメンバーの川村ケンさんのブログから貼り付け。


9月29日 府中の森芸術劇場に安全地帯のコンサートに行ってきた。

大阪や福岡の件があったので、多少不安はあったが、結果からいうと感動的な最高のコンサートだった。

そもそも、玉置浩二という人は唄うことが人生そのものな人で、コンサートだろうが、道端であろうが誰の前でも唄い、盛り上げることが大好きな人で、客を馬鹿にするような人ではない。
それなのに、あのような言動を取ってしまったのは、なぜなのか?

それには経緯がある。
2007年ソロコンサート中に慢性膵炎が悪化し、ツアー終了後に活動を休止して、入院生活となったのだが、その頃、例の暴露本騒動があり、マスコミにあることないこと書き立てられ、もともと統合失調症(いわゆる精神分裂病)という病気にも苦しんでいたこともあって、人間不信に陥るとともに躁鬱病にまでなってしまったようだ。

最近のマスコミへの対応何々の悪さは、その辺りが影響しているのだと思う。

どん底でマイナス思考だった入院生活中、恩師である井上陽水が見舞に来た際に、『こんな所で、何やってるんだ。唄わないと駄目じゃないか。』と言われ、自分には歌しかない、何を言われようが関係ないと前向きに考えるようになった。
それから、体調も良くなり、安全地帯復活となって臨んだ全国ツアーだったが、今度は喉の病気になってしまい、本来の声が出なくなってしまった。

コンサートは7月から10月と長丁場な為、色々な病院を廻り、ステロイド剤の投与を受けながら、続けてきたらしいのだが、声への影響以上に、身体中発疹だらけになるなど、体調を崩す結果となってしまったらしい。

そんな状態で、唄い続けていたことを、マスコミのインタビューで『毎日闘っているんだ』と言っていたのだと思う。

喉の病気のことは、アコースティックでFriendという曲を親交のあったパク・ヨンハに向けて唄う前、玉置浩二自身が観客に説明したのだが、

続けて『もう声がどんなでも良いから、ステロイドは止めて、みんなに届くか分からないけど一生懸命唄います。』とも話していた。
実際この日のコンサートでの声は、高音が出ないなど痛々しい感じだった(それでも,十分上手いのだが)が、満身創痍で気持ちの入った素晴らしい歌だった。

『悲しみにさよなら』の最後のフレーズでは、マイクから離れてアカペラで唄い、拍手が鳴りやまなかった。

大阪や福岡でのことは、どんな理由があったにせよ,いけないことだが、報道のような、ただの気分屋だとか犯罪になるような薬をやっているとか、そういうことではなかった。

とにかく、良かった。コンサートで初めて泣いた。
慢性膵炎で活動休止になった時は、もう二度と玉置の歌は聴けなくなると思ったが、これで最終日の武道館も大成功間違いなしだ。

以上。
別窓 | 玉置浩二 | コメント:0 | トラックバック:0 |
| 汚オールスターズ |